« 都はるみ。やはり、声の力は偉大なり | トップページ | これはチャンスか。それとも破滅の始まりか »

2005/07/24

J1 FC東京−神戸(7/23)

去年はたまたま、川崎を離れていたので知らなかったが、神明神社の盆踊り大会が土日開催。
川崎踊り、炭鉱節、東京音頭、ちゃんちきオケサ、どらえもん音頭のローテーションが2時間つづく。
非常にローカルな盆踊りにしてはなかなかの盛況ぶりに驚く。
屋台が3つ、(やきそば・たこ焼き、宝くじ)用意されているってところが微妙。子供にとってはお菓子のお土産つきみたいでした。私の地元で行われる地蔵盆の性格もかねたイベントのように見えた。
F1000049昨日は、地震の後に行動したおかげで電車に閉じ込められることはなかったが、遅れることを覚悟で渋谷から国立霞ヶ丘へ徒歩30分。
電車に乗れない人々がみんな歩いているもんだから、よけながら歩くのも一苦労。
7時前ようやくついたら、30分開催をずらしていた。サンキュー。
試合はFC東京の一方的なボールキープをした試合だったが、1回のカウンターが得点につながった神戸。守備のがんばりも奏功して(したのか?)1−1の引き分け。
でも、神戸。あまりに消極的。1対1の場面で負けることを恐れたレイアウトでは勝つのは難しいです。
一方の東京。今日の引き分けはもったいない。その一言。

帰りは無事、電車も復旧していた。でも、千葉方面はかなり深夜まで混乱がつづいたとのこと。
もうちょっと、中央総武線は折り返し設備を増やさんといかんな。

|

« 都はるみ。やはり、声の力は偉大なり | トップページ | これはチャンスか。それとも破滅の始まりか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/75853/5132565

この記事へのトラックバック一覧です: J1 FC東京−神戸(7/23):

« 都はるみ。やはり、声の力は偉大なり | トップページ | これはチャンスか。それとも破滅の始まりか »