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2006/02/11

注:映像は一切みていないコメント

今年最初の親善試合でアウェーでランク1桁の国と対戦。
結果は2−3で、完敗とも惜敗ともかかれているが、
これがH&Aだったら、「負けたのはたしかに痛いが悪くない」
って思うんだろうな。1−0で勝てばいいことになるんで。
そして、本当に久保を使いこなせないと判断したときには巻が使えることが判明したことも収穫か。

でも、一つ気になることが、
日本はテクニック重視の国にいつのまにかなってしまったが、
その割には芝生の状態でパフォーマンスが左右されやすいのがつらい。
たしかにWC本戦やホームでは素晴らしいピッチコンディションでできるだろうが、
アジアではそうはいかんからな。
そのうち「日本つぶすには悪い芝生で試合すればいい」ってなるね。
昔のインドネシア代表監督の怒りの意味がわかる日は近い。

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