残念ながら喜び半分
今や眠気覚ましのための道具として利用しているNaxos Music Libraryに新レーベルとしてCHANDOSやWergo等が追加という報を受け、それはとばかりためしに自分が持っているディスクの1つ、
Chandosのプロコフィエフの交響曲5番(ヤンソンス指揮。レニングラードフィル)を流した。
こうやってどんどん自分所有のCDがオンライン化されていくのだ。
(うれしいのだが、毎度ながらくやしくもあり)
CHANDOS自体は非常に楽しみなラインナップがずらっとそろっていて、
今までのNAXOSとBISとCHANDOSそしてWergoでたぶん私にとっては一生分のストックができたようなもの。
ただ、聞いていてちと問題が。
どうも急いで音源をサンプリングしたようで、
・決まった箇所で雑音が入る。
・決まった箇所で音が途切れる。
といったのがあまりにも多い。1曲でここまであからさまに見つかったのは初めて。
今までこんな問題はなかったのに。Naxosにおいては至急チェックしてほしい。
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